夏疲れが出やすい9月だからこそ、筋トレの出番です!☆

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夏疲れが出やすい9月だからこそ、筋トレの出番です!☆

涼しくなってきたこの季節、カラダの変化を感じていますか?

夏の間、暑さで運動量が減ってしまった。

外に出るのがおっくうで、つい引きこもってしまった。

そんなお声、いろんな方から伺うことがあります。

実は9月は、夏の疲れとこれからの季節の変化が重なる、カラダが揺らぎやすい時期なんです。

だからこそ、今がトレーニングを始めるチャンス!

涼しくなった環境を味方にして、筋肉を目覚めさせてあげましょう。


なぜ9月のトレーニングが大切なのか

✔️ 気温が下がることで、集中してトレーニングができる

✔️ 夏に落ちた筋力を秋冬に向けて取り戻せる時期

✔️ 習慣づけが続きやすくなる季節

✔️ 姿勢の崩れをリセットして、これからの季節を快適に過ごせる


9月のトレーニングで避けたいNG例 × やり方のコツ

1️⃣ NG例:いきなり高い負荷

気温が下がったからといって、焦りは禁物です。

夏に落ちた筋力に、いきなり重い重量や激しい動きを与えると、ケガのもと。

💡 やり方のコツ

🔸 まずは軽めの負荷で、「動きの確認」から入る

🔸 自分の体の感覚を取り戻すことを優先する

🔸 2週間くらいかけて、ゆっくり強度を上げていく


2️⃣ NG例:毎日同じメニュー

涼しくなると「頑張ろう!」という気持ちが出てきて、毎日同じ筋トレをやりがち。

でも筋肉は、バリエーションと休息があってこそ、よみがえるんです。

💡 やり方のコツ

🔸 上半身の日、下半身の日、全身調整の日……というように「メリハリ」をつける

🔸 休息日を意識的に作る(週に2日は軽めに)

🔸 女性トレーナーのアドバイスで、自分に合ったメニューを組み立ててもらう


3️⃣ NG例:呼吸を止めてやる

「頑張ってる感」を出すために、息を止めがちです。

でも呼吸が止まると、血圧が上がって、かえってカラダに負担がかかってしまいます。

💡 やり方のコツ

🔸 動く時に「フーッ」と息を吐く、戻す時に吸う

🔸 リズミカルな呼吸を意識する

🔸 呼吸で筋肉が目覚めるイメージを持つ


9月からトレーニングを再開する方へ

いくつになっても、筋肉は応えてくれます。

夏に低下したカラダも、正しくアプローチすれば、グンと回復していくんです。

明大前にあるパーソナルジムLoccaでは、女性トレーナーが一人ひとりの体の可動域や体力に合わせて、正しいフォームを丁寧にサポートしています。

涼しい季節だからこそ、無理なく続けられる筋トレを一緒に始めてみませんか?

💪✨

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